※枚数を事前にお知らせ下さい
ハガキあるいはテレカご利用の際は、ご予約時に枚数をお知らせ下さい。当日の申し出はお断りする場合がございます。必ず事前に枚数をお教えください。
書き損じハガキ

書き損じたはがき
はがきを書く機会はめっきり減りましたが、たまにはがきを書くと書き損じてしまうことが多いようです。書き慣れないからですね。
この書き損じたはがきは、どのようにしていますか?
郵便局に持って行くと、1枚あたり5円の手数料をとられた上、切手と交換になります。現金では戻ってきません。>>日本郵便 手数料について
三楽の宿さかやでは、書き損じたはがき50円を宿泊料50円として扱います。
郵便局で引きとってもらうよりもお得ということです。
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郵便局 |
三楽の宿さかや |
| 50円はがき使用可能料金 |
45円 |
50円満額 |
| 使途 |
手数料引き後、切手と交換 |
宿泊料に充当 |
例:書き損じたはがきが100枚ある場合。
はがき50円×100枚=5,000円分の宿泊料として支払い可能です。
未使用テレホンカード

テレカを宿泊料へ支払い
テレホンカード、最近は目にしなくなりました。でも以外と家の中に余っていることがあるようです。
使う機会はないですが、使えるのにもったえないですね。
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買取ショップ |
三楽の宿さかや |
| 500円のテレカ |
約300円 |
500円満額 |
例:テレホンカードの使用例
テレカ500円/枚×100枚=50,000円分の宿泊料として支払い可能です。(未使用の場合)
50度数のテレホンカードは500円の宿泊料金に、
100度数のテレホンカードは1,000円の宿泊料金に、
500度数のテレホンカードは5,000円の宿泊料金に、
1000度数のテレホンカードは10,000円の宿泊料金に交換いたします
但し、一度でもお使いになったテレホンカードに関しては、交換できません
※お釣りをお出しすることはできませんので、テレカ・ハガキは宿泊料金の御利用範囲内でお願いいたします。