4月18日発明の日・・・まずトーマス・エジソンが浮かぶ
2012/04/18あと100日でオリンピック、
水泳の北島康介、5コ、6コ目のキンメダルを期待していまーす!
なでしこジャパーンの澤穂希、体の方は大丈夫かな?
ボクシングの山崎静代、頭の方よかったですね!
マラソンの猫ひろし、本当に出場できるのかな?
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今日は発明の日である。
発明というと先ず頭に浮かぶのが「発明王」として知られるトーマス・エジソンだ。
彼のことについて、私の年頃の人達は、だれもが同じように教わっていた。
エジソンは、子どものころチョット変わった子(LD)だったそうで、
学校を退学になり、教師の母が家で個人指導した。
晩年、彼は、「少年期、
母に納得するまで教わったことが発明の基盤になっている」と語っている。
母は、エジソンの科学への好奇心を満たすための援助は惜しまなかったようだ。
地下室に実験室を作り、専門書から学んだ様々な実験を繰り返し、
発明家として必要な知識や習慣をに身に付けていった。
エジソンは、自分が抱いていた疑問や好奇心が科学の根本であることに気付いたのだ。
日本の竹をフィラメントに使って、白熱電球の発明をしたのは有名である。
発明に大切なことは、秘められたアイデアや創造力を活かしすこと。
不便だとか、もっと改善したらとか、問題点に気づき、もっと楽にしたいと形に出来れば、
発明につながる。
特許を取ることに寄って、収入にもつながるから楽しい・・・・のだ!(^_-)






































